勝ったあーーーーーーーー!!!!!
選手たち、良く耐えた! 川島GJ!!! そして現地応援サポーター、ありがとうございます! まぎさん、魂盗んで行ってくれてありがとうw Mind-1!!! |
中2日で首位名古屋との対決です。
柏戦で劇的な勝利を収めたフロンターレに「首位の壁」が立ちはだかります。 でも、むしろ相手が首位という「強い相手」であることはかえってプラスに働くのではないかと思っています。 もちろん名古屋は強い。 だからこそ「挑戦する」という意識をよりいっそう強く持って戦えるのではないかと。 思えば関さんとともに歩んできた道は「挑戦」の連続でした。 J1昇格にチャレンジし、翌年は昇格チームとしてJ1常連チームやビッグクラブに果敢に挑見し続けました。 そして関さん3シーズン目は上位への挑戦でリーグ準優勝、昨年はACLという未知なる舞台への挑戦、そしてタイトルへの挑戦。 今シーズン、今までいろいろありましたが、何か「追われる立場」に立たされていた気がします。 で、やっと勝てても安堵感からか連勝できない。 もちろん色々あったこともしつこいようですが影響はあったかもしれません。 でもようやく柏戦で挑戦者としてのフロンターレが復活したのではないかと。 最後まで諦めない、勝つんだという強い気持ちが2点ビハインドをひっくり返すほど強く持てるようになったと信じています。 だからこそ名古屋戦で結果を出して欲しい。 「勝利への強い気持ち」「絶対に諦めない精神」を持って果敢に名古屋に「挑む」ことができればチャンスはあると思います。 チャレンジしましょう、「首位」名古屋に。 関さんがいなくても、この4年2ヶ月でともに「挑戦」し続けた経験が消えることはない。 そんな経験を活かし、高畠フロンターレで新たなる「挑戦」を。 首位名古屋に果敢に挑み、勝ちましょう! 心ひとつに、 Mind-1&LOVE KAWASAKI |
実はキックオフ前から目を潤ませて応援歌がレコード大賞新人賞のような涙声だったpikoです。
試合後帰宅して録画を見て、翌朝もう一度見て、寝る前にも見ましたが本当に記憶に残る熱い戦いでした。 観戦記を書く間もなく明日が名古屋戦のため、本編もないのに外伝いかせてもらいます。 携帯画像で酷い画質ですが雰囲気だけ味わってくださいませ。 ・柏戦前に見られました。 ![]() 結果的にはエンディングだけ見ればよかったのですが、セクスィー部長でハマってしまったのは内緒w ・スタジアム内いろいろ 移動動物園。 ![]() この日は妻子が自宅待機のためスルーでした。 鹿島戦は晴れるといいな。 ![]() ポニー、がんがれ、超がんがれ!(世の中のお父さん一同) ![]() ファンキーズ移動。 ![]() BUYかわさき移動。 キックオフ1時間半前に到着していつもの調理パンを買おうとしたら全て売り切れ。 甘いパンはどうしても食べられない状況だったので買いませんでした。 理由は後述します。 ![]() ここはどこですか?(笑) ![]() フロンタールズ見逃しました。 ダンスチームが踊っていました。 実は「スーパーチャンプル」良く見てたりします。 つーか高校の時同級生中心にダンスチーム作ってました。 高校球児なのにw とはいえ披露するのは年一の文化祭&体育祭での応援団の振り付けだけでしたが。 これからは「踊れるデブ」目指します(嘘) デブは目指したくないですw ・黄色いもの食っとけ(笑) ナビスコ柏戦で黄色い餡の柏餅をいただき、今回も「食べ物ゲン担ぎ」してみました。 平日のランチには。 ![]() パスタならカルボナーラとか。 写真撮り忘れましたが「かしわ」つながり&黄色で親子丼とか。 「何を食べよう?」ではなく「何色を食べよう?」な一週間でした。 ![]() スタジアムでも柏餅が。 でも今回は自前で用意。 ![]() 亀屋萬年堂「味噌餡柏餅」 餅も餡も黄色、完璧でございます。 しかし「2歳の娘はさすがに餅は食えないだろう」と自分&妻の分しか買わなかったら見事に娘に食われてしまいました。 飲み物も。 ![]() 普段は飲みませんが。 そしてメタb(ryにとっては命がけなドリンクも。 ![]() 「ちばらきコーヒーPET500ml」 1本255kcal 1本でおにぎり約1.5個分のカロリー。 糖分は・・・コカコーラと同等、缶コーヒー界で糖分最強らしい。 糖尿病が恐くて一気飲みなどできません・・・ 実はまだ飲み干していません・・・ 妻から「一日ひと口」制限がかかってしまいましたw ・ありがとう、関さん 歌詞カードの裏。 ![]() MDPも。 ![]() そしてこの日は特別な思いでレプユニも06年モデルを着用。 ![]() 関さんサイン入り。 シルバーのペンのインクの出が悪いのに嫌な顔もせず丁寧に書いてくれた関さん。 。゚(゚T◇T゚)゚。 ジュニのPKの際はこのサインと10番のタオマフを重ねて祈りました。 記憶に残る、気持ちのこもった熱い戦いでした。 関さんのために、高畠新監督のために「心ひとつに」なれた勝利。 しかし、これで終わりではありません。 連勝したいです。 |
「川崎魂」
「関塚魂」 4月26日、いろんな事情で等々力に来れなかったサポーターにもしっかり根付いています。 友人の結婚式で川崎を離れざるを得なかった人や、週末に個人だけの趣向で家族サービスを放り出す事が出来ない人や、遠隔地に住んでいて等々力観戦数が限られている人や、子供が小さくて雨のナイターは見送らざるを得ない人や・・・ でも、そんな人たちの思いも含めてあの勝利を呼び込んだのかなと。 様々な状況に立たされていて、等々力に行けなくてもフロンターレの勝利を願う人たちがいる。 だからこそ「心ひとつに」という意味がさらに強くなる。 昨日の勝利を等々力でしっかり目に焼き付けつつもそんな事を思っていました。 身内に具体例があったのでご紹介。 昨日のマッチデープログラム、表紙は関さん。 私が持ち帰ったマッチデープログラムをデジカメ撮影し、印画紙出力してフォトスタンドに入れて飾ろうとしている妻の作品↓ ![]() 改めて昨日あの場所に立ち会えた事が幸せだなと感じるとともに、関さんの魂はみんなの心の中に確実に宿っているな、と。 高畠監督、フロンターレの「背番号12」な人たちって想像以上に心強いかも(笑) 等々力平均観客数の約1万7千人以上にLOVE川崎なサポーターがいます。 そんなサポーターを勇気付けてくれたのが昨日の勝利。 自信を持って指揮を執ってください。 「マッチデープログラムをデジカメ撮影し、印画紙出力してフォトスタンドに入れて飾ろうとしている妻の作品」をさらにデジカメ撮影しブログにUPしているバカサポがしっかり後押ししますから(爆) |
![]() 川崎フロンターレ。 聖地等々力で、青黒を身に纏い、育ててくれた関さんの魂を胸に、高畠監督とともに、選手・スタッフ・サポーター一丸となって勝利を目指す。 今日の勝利は関さんと高畠監督に捧げます。 今日の戦いには魂がこもっていた。 この等々力の雰囲気をまた作れるよう、これからも魂込めて共に戦いましょう! Mind-1&LOVE KAWASAKI |
もう迷いはない。
不安もない。 関さんがいなくても。 選手たちに、サポーターに、等々力に、川崎フロンターレに、 関さんの魂が宿っているから。 今、個人的な願いは、フロンターレが勝って、関さんが安心して静養して、早く回復して、等々力に戻ってくる事。 関さんがメインスタンドのガラス張りの部屋でフロンターレの試合を見守る。 その試合に勝って、思いっきり関塚コールをする。 感謝の気持ちをこめて。 再び等々力のピッチに立つことを願って。 関さんがいなくても、選手たちにはこの4年2ヶ月で関塚イズムが染み付いている。 そして、ツトさんもずっとフロンターレを支え続けている。 そんなフロンターレとともに戦ってきた。 だから迷わない。 俺は川崎フロンターレを応援し続ける。 明日は特別な思いで応援します。 川崎フロンターレの勝利を「信じて」でも「願って」でも「祈って」でもない。 川崎フロンターレの勝利のために。 今こそ心ひとつに。 Mind-1&LOVE KAWASAKI |
関塚フロンターレでタイトルを獲りたかった。
今はゆっくり静養して回復する事を心から祈ります。 関塚隆。 つい最近も書きましたが、フロンターレを応援し始めてからの大半が関塚フロンターレ。 いい思いをさせて戴きました。 ・2004年 「ぶっちぎりでJ1昇格」 勝ち点・得点100越えという圧倒的な強さ。 前年の「勝ち点1」の悔しさを晴らすどころか喜びを倍返ししてもらいました。 ・2005年 「挑戦、そして残留&ベスト8」 J1で通用するのか? そんな疑念を吹き飛ばすが如く攻撃的サッカーを貫いてくれました。 負けても「よし、やれるぞ!」という期待のほうが強かったなあ。 ・2006年 「躍進」 再昇格2年目でリーグ準優勝。 そしてACL出場権獲得。 この勢いは止められない、来年こそ「頂点」へ。 これだけ短期間までここまで強くなるなんて夢にも思っていなかった。 ・2007年 「アジアへのチャレンジ、タイトルまであと一歩」 多くの悔しさを味わいましたが、とても充実していました。 アジアという舞台で戦いベスト8、ナビスコでは頂上を目前にしながら登りきれなかったけど「手に届くところまで来ている」 そう思わせてくれました。 ・そして2008年 「川崎魂」箕輪の故障、「今季最大の目玉が今季最大の誤算」などで勝ちきれない。 計算外の出来事が続き、ストレスが監督の体を蝕む。 まさかここまでとは・・・ 正直この知らせを聞いて、完全に気力がなくなりました。 フロンターレの監督としての「関塚隆」だけでなく、いつの間にか「自分にとっての監督」にもなっていました。 勝負に対するこだわり、熱さ、激しさ。 ゲーム以外で見せる、あの目尻に思いっきりシワを作っての笑顔。 サッカーだけじゃない、いつしか「10年後の自分は関塚監督のような男になりたい」とさえ思うようになりました。 話は変わりますが、うちの娘がフロンターレで最初に顔と名前が一致した3人が、 「じゅにーにょ」→ジュニーニョ 「けんの」→憲剛 そして 「かんとく」。 家でいかに私がこの3人のことを話していたかがわかります。 「辞任」なんて2歳の娘に解るはずがないけど、等々力で「おとーたん、かんとくいないねー」なんて言われたら、どうしたらいいのかわからない・・・ とにかく、今はこの事実を受け止めるしかありません。 しっかり受け止めて、柏戦からはフロンターレを長く陰で支え続けてきてくれたツトさんとともに勝利を目指して戦います。 でも、だから・・・ 今日だけは落ち込ませてください。 格好つけずにとことん凹みます。 落ち込むまで落ち込んで、どん底まで見てから這い上がりたいと思います。 関塚監督、今はゆっくり体を休めて元気になってください。 指揮は執れないけど、ピッチの外からフロンターレを、フロンターレの選手達の成長を見守ってほしい。 何があっても私はフロンターレを応援し続けます。 そして夢の続きを・・・ いつかまた、関塚隆が等々力でフロンターレの指揮を執り、そして再びタイトルを目指し、頂点に立つ。 関塚フロンターレでタイトルを獲る。 そんな夢の続きを信じて。 明日からツトさんとともに、フロンターレとともに戦いましょう。 明日から・・・ |
只今残業前の休憩中。
J'sGOALを見ていたら、代表の練習試合情報があったので見てみたら↓ 【日本代表候補トレーニングキャンプ】4/23練習後の日本代表各選手コメント: [ J's GOAL ] 「やってはいけないミスをしてしまいました。」 何したんだ?((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル と思っていたら次に朗報を発見↓ 浦和と大宮を相手に練習試合 U−23代表候補、合宿打ち上げ(サンスポ) 谷口 ミドルで2得点/U−23(スポニチ) 2ゴール!見たか反町! そして谷口のコメント↓ 「S正直、Gゴールを N狙っていた」 ということで「Q.B.K」に代わり「S.G.N」誕生です(笑) この積極性、ぜひぜひフロンターレに持ち帰ってきてくれ! ・・・それにしても周平、あり得ないミスって一体・・・ ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル 気にしない気にしない、仕事仕事。 ・・・(やはり気になるw) |
まだ会社ですorz
つーかブログやってないで早く帰れと(自爆) まあ、休憩させてくださいなw ということで、たまにはフロンターレを離れて代表合宿情報でも見ますか。 とはいえ周平絡みの記事しか載せませんけどw まずは合宿初日のコメント。 【日本代表候補トレーニングキャンプ】4/21練習後の日本代表各選手コメント [ J's GOAL ] 召集メンバーでは最高齢、とはいえ32歳。 遅咲きですがプロサッカー選手としてこの年齢で「吸収したい」と思える環境にいられることが幸せだと思います。 岡田ジャパン、不安な合宿スタート…高原ら辞退で攻守の要欠く(サンスポ) 「日本屈指の高さを誇る」DF、しかもボランチもこなせてスピードもあって足元の技術も確か。 あとは岡ちゃんの「見る目」だけですね(笑) オレ流「大型ジャパン」始動(スポニチ) 「おかだ」と「おおがた」をかけてるのか・・・ その前に「オレ流」と聞いて頭に浮かぶのは岡田監督じゃないな・・・ あ、まさか別世代の某監督のような「電柱代表」を目指すわけではありませんよね? まあ周平は「ただの電柱」じゃありませんけど。 なんせテラコフですからw *** でも周平がこうやって代表合宿に呼ばれること自体嬉しいのですが、それだけではなく若手選手にとっても希望になりますよね。 「Jリーグで、クラブで頑張っていればチャンスが巡ってくる」 そう信じて日々の練習、一戦一戦を全力でプレーできれば個々のレベルアップになるし、チームも上昇できるのかな、と思います。 そして私もこんな明るい話題でモヤモヤした気持ちをリセットして柏戦に向けてポジティブな気持ちになろうと思います。 さて、もうひと頑張り。 って完全に集中力切れてますけどw |
今日から23日まで日本代表候補&U-23日本代表候補トレーニングキャンプです。
フロンターレからは川島・憲剛・山岸・テラコフ(なぜ周平だけw)、谷口・菊地が召集されています。 岡田ジャパン候補合宿はフレッシュな顔触れで調整(サンスポ) 本番モード突入! 反町ジャパン候補、サバイバル合宿開始(サンスポ) 正直このタイミングで6人も召集されるのはチームを建て直しをするにあたり痛い。 しかしこの現実を受け止めつつ前向きにならないと。 招集された選手は、代表入りというサバイバルレースに勝つべく必死にアピールし、そして刺激を受けてクラブに戻ってきてほしいです。 そして木曜から合流したなら26日の柏戦に向けてしっかりコミュニケーションをとりモチュベーションを高めて試合に臨んでほしいと思います。 柏戦、負けられません。 なんて言いながら、自分はどうかと言いますと・・・ 土曜の夜は自棄酒&うたた寝して5時起床,、そして二度寝orz 日曜は草野球で大敗、またもや自棄酒&うたた寝3時起床orzorz 偉そうなこと言う前に自分のライフサイクル建て直せ!という状況です(苦笑) 仕事も月末&GW前にさしかかりさらに慌しくなりますが、しっかりこなして週末の「仁義なき同窓会Part2」に照準を合わせたいと思います。 皆様も風邪などひかぬよう今週を乗り越え、26日に精一杯の後押しができるようコンディション整えてください。 余計なお世話かw 前節あんなに悔しい負け方をしました。 だからこそ意識的に前を向くようにして、この悔しさをバネにしてみんなの力で勝利を勝ち取りましょう! はい、私もそれまでお酒控えます・・・ |
味スタでは勝てないのか?
子供を抱っこし雨合羽を前後ろ逆に来て子供が濡れない様にしながら歩いた飛田給までの帰り道。 スコアも内容もスッキリしない、おまけに雨にやられた散々な日でした。 本当にタイトル獲得を目標にしているのか? 4失点? サイドの攻防&使い方&クロスの精度、全て完敗。 ボール持ちすぎてパスも流れない。 どうした? これでいいの? たまたまだよね? 次の柏戦で真価が問われます。 もちろん後押しします。 |
ああ、力尽きました。
明日のために寝ようと思います。 コメントのお返事は改めて。 ・・・あ、子供が起きちゃった。 録画していたファイフロを見てたのがばれたか? ということで、明日は ![]() です。 キーマンは大橋。 スタミナが課題、中2日で彼らしいパフォーマンスを見せられるか。 柏戦のように我慢してトップ下のポジションに君臨し、ゴールに絡むプレーをして欲しいです。 養父の交代もポイント。 「大橋が疲れたから自分が入った」ではなく「自分が入ったことで何かしてやろう、もっと脅威を与えてやろう」と言う気持ちで入って欲しい。 昨年は2勝できたけど、今年はそんなに簡単にはいかない。 でも、勝とう。 周平のために無失点を目指し、 監督退院の快気を祝い、 谷口復活、菊地初招集を祝いたい。 勝利で。 サポーターは大きな声援で選手たちを後押しし、勝利を呼び込み共に祝おう。 第13回多摩川クラシコ。 フロンターレが勝利することを祈り、 Mind-1&LOVE KAWASAKI!! |
外伝の前に。
まずこちらをお読みください。 次に こちらの「幸せだと感じる瞬間は?」の答えを。 そして・・・ 日本代表候補トレーニングキャンプメンバー選出のお知らせ(オヒサル) 周平、本当におめでとう。 まだ代表に選ばれたわけではないけど、やっと掴んだチャンス。 長いケガとの戦いを経て、30歳を過ぎてもなお成長し続ける男。 毎年レベルアップしているのが見ていてわかる。 昨秋からは特に。 「思い出」にするなんて考えないで。 本気で代表狙うつもりで頑張ってほしいです。 「蒼黒を纏いピッチに立つ時の幸せ」とは違う「日の丸を背負いピッチに立つ時の幸せ」を感じられる瞬間が来ることを心から祈ります。 価値ある挑戦です。 *** さて本題。 前回の記事にも書きましたが、私は初対面の某ブロガー様に勝負を挑みました(笑) 「ブログの画像で勝負だ!」と。 ということで、何の了承も得ないまま勝手に勝負です! ・画像で綴るナビ柏戦 今回は久しぶりにバクスタホーム寄りで。 ![]() J2時代以来か? アウェイ側。 ![]() 携帯のカメラでは遠すぎて裸サポ写りません・・・ 今回お世話になったNさんからありがたいものをいただきました。 ![]() 柏餅。 しかも、 ![]() 餡が黄色。 こんな貴重なプレゼントをひと口で食べてしまった同志は餡の色など知る由もなく(笑) ![]() ジュニゴールで歓喜に沸くスタンド。 画像が小さすぎて沸いているかわからないorz でも携帯の割には良いアングルだ(自己満足w) ![]() 今日は「川崎の太陽が昇った日」 表情がわからないorz ![]() ヒーローインタビュー。 スタンドからは「ジュニ!日本語で!」なんて声も。 ![]() 「インタビュー、まきで(早く切り上げて!)お願いします!」な憲剛。 ![]() オーロラビジョンが光って写りません・・・ じゃなくてGゾーン前でのバンザイを撮ったつもりw さあ、この画像たちで勝負! どうだ! ・・・ ・・・ どう見ても完敗です、ありがとうございました。 無謀な挑戦でしたw ・試合後 平日だし、まっすぐ帰るつもりがサイドに流れて・・・ さて、ここはどこでしょう↓ ![]() ヒント1。 ![]() ヒント2。 正解は、 小杉陣屋町「鳥義」さんです! おまかせで料理をお願いし、プレミアムモルツで祝杯。 釜飯で締めて1時間半で大満足! 手羽先の唐揚げ、うまかったっす。 妻と子供へのお土産に「お持ち帰り」させていただきました。 あ、↑ここアピールポイントw 「川崎の太陽」ジュニのゴールでフロンターレも私も明るくなりました。 簡単じゃないけど、この勢いで一戦必勝といきたいですね。 次は「第13回多摩川クラシコ」です。 |
試合展開を振り返りつつ感想を。
立ち上がりは柏が石さんお得意のプレッシングサッカーでペースを掴みかけ、早めにサイドへ展開し攻撃の起点を作っていきます。 しかし最後の場面で何とか凌ぎながらフロンターレも反撃へ。 そして前半20分。 中盤で谷口がボールを奪い憲剛へ。 そこからジュニへの一発のパスでジュニがゴール前へ抜け出し、きわどいコースでしたがしっかり決めて待望の今季初ゴールが生まれます。 「中盤で奪い、あっという間にゴールを奪う」フロンターレのスピード感溢れる攻撃が復活した瞬間です。 ゴールが決まった瞬間、等々力の雰囲気が一気に明るくなりましたね。 皆が待ち望んでいたゴール。 「川崎の太陽」が等々力の夜空に昇り(夜ですけどw)等々力を照らしてくれました。 ということで2008年4月16日19時20分が「川崎の太陽」の初日の出ということで(笑) 10分後には大橋のコーナーキックから再びジュニが押し込み2点目。 ジュニの待望のゴールがチームの勢いとなりました。 そして後半13分には大橋とのワンツーで中央突破したジュニ、GKとの1対1では余裕ともいえる細かいステップでGKをかわしハットトリック。 ええ、悶絶しましたよ。 この日は思うところがあり久々に10番のリストバンド、10番のタオマフで挑んだだけに感慨もひとしおです。 課題を挙げるとすれば、シゲがあっという間に退場になりまたまた数的優位に立ちながらも追加点を挙げられなかった事。 ここで容赦なくゴールを決められるようにならないと。 とはいえ完封・今季初の3得点とパーフェクトなゲームでした。 そして菊地が最終ラインに入るというテストもできたし黒津も見られたし(ゴールを決めてくれれば最高だったけど)交代枠も含めて満足。 欲を言えばきりがないのですが、昨日誕生日だった久木野が見たかったなあ。 とにかく本当に良い1日になりました。 苦しかったからこそ喜びもひとしおです。 この気分をずっと味わっていたいのはやまやまですが、明後日には多摩川クラシコ、26日にはリーグ柏戦は控えています。 切り替えて次の戦いも勝ちたいですね。 でももう少し余韻を楽しもう、ということでスポーツ紙記事などを貼っておきます。 ゲーム記録・速報 2008ヤマザキナビスコ第3節 vs柏レイソル(オヒサル) ジュニのコメントを見て昼休みに涙(;-;) 【ヤマザキナビスコカップ 川崎F vs 柏】高畠勉コーチ(川崎F)記者会見コメント [ J's GOAL ] 【ヤマザキナビスコカップ 川崎F vs 柏】試合終了後の各選手コメント [ J's GOAL ] 【ヤマザキナビスコカップ 川崎F vs 柏】レポート:今季初ゴールのジュニーニョがハットトリックの活躍で川崎Fが大勝。一方、プレスを無力化された柏はいいところなく無得点に終わる [ J's GOAL ] 川崎F中村憲「喜び倍増」/ナビスコ杯(ニッカン) 私だって「ジュニ−憲剛」のホットラインが復活して喜びも倍増ですよ。 川崎Fジュニーニョがハット/ナビスコ杯(ニッカン) ジュニーニョハットお目覚め今季初ゴール…ナビスコ杯(報知) ジュニーニョ3発!関塚監督に白星届けた(スポニチ) 関塚監督にも、高畠コーチにも良いプレゼントとなったはずです。 完全復活だ!川崎・ジュニーニョ今季初ゴールでいきなり3発(サンスポ) この記事の最後に注目。
言葉使いはアレですが逆の立場だったら私もこのくらい悔しい気持ちになるかなと。 だからこそ勝って兜の緒を締めなければなりません。 そして迎え撃つのではなく再び挑むというチャレンジ精神を持って戦ってほしいなと思います。 *** 最後に、この日も先日のHUB同様Nさんにお世話になりました。 フロンターレを通じて喜びを分かち合える仲間が増えるのは本当に嬉しいです。 改めて感謝です。 そして勢い余って初対面の某ブロガー様に「無謀な戦い」を挑んでしまいました。 この件は次回の「フロどう。外伝」でご報告したいと思います。 |
柏戦です。
フロンターレの試合で日立台を外した柏が相手です。 この恨み、いかに晴らさでおくべきか。 いや、そんなことよりも。 石崎監督率いる柏に勝ちたい。 ナビスコだろうがリーグだろうが、ホームだろうがアウェイだろうが。 私がフロンターレを応援する事になったのが2003年、石崎監督の頃。 勝ち点1差で昇格を逃したあの年から。 関塚監督に代わり1年で昇格を果たし現在に至るわけだけれども、個人的に石崎レイソルに勝って「石崎越え」を果たしてこそもうひとつ上を目指せるのではないかと。 苦しい時期だけれど、とにかく勝ちたい。 とにかく仕事をなんとかして等々力に向かいます。 選手たちの必死なプレーと、サポーターの精一杯の応援で「勝ちムード」を作り、目の前の戦いに勝ちましょう。 フロンターレが柏に勝利する事を願って、信じて、祈って。 Mind-1&LOVE KAWASAKI |
![]() 今朝、最寄の駅(略してsmk駅w)でビラ配りをされていました。 朝からお疲れ様です。 シーチケな私はいただく必要はないのですが、せめて「おはようございます」と声を掛けたいと思い1枚いただきました。 変わらない地道な応援活動、頭が下がります。 ということで明日はナビスコ第3節vs柏戦です。 千葉・札幌に敗戦し現在最下位。 得失点差でマイナス表示なんてフロンターレを応援し始めてから記憶にないよ、とほほ。 各グループ1位と2位の成績上位2クラブが次のラウンドに進出。 (ちゃんとデータは調べていないけど)勝ち点10は必要か。 となると、残り4試合絶対に負けられない戦いになります。 しかし今シーズンのフロンターレを見ていると早い時間帯に先制点を奪わないとどんどんムードが重苦しくなってくる。 「何とかしなきゃ」という気持ちとは裏腹に攻撃に緩急もなくただただ同じようなリズムの攻撃を繰り返し、時間だけが過ぎていく。 プレーしていても楽しくないんじゃないかな。 もちろんお気楽な意味ではなく。 明日のゲームでいかに単調なリズムを打開できるか。 ゴールを奪うために、勝利を得るために、良いイメージを持って戦ってほしいなと思います。 遅くなりましたが本日のスポーツ紙WEB記事を。 2人の恩師に成長見せる!川崎・憲剛、背水の陣で柏戦に臨む(サンスポ) 川崎F・関塚監督、復帰は来週以降(スポニチ) 関塚監督へ「幸福」花束届く…川崎(報知) 「関塚監督の回復を祈る」「関塚監督のために勝利を」思いはひとつですが、重荷にならないように。 川崎F我那覇3週間ぶりにボール蹴った(ニッカン) 焦らずにしっかり治して。 待ってます。 昨年、国立であと一歩届かなかったナビスコ王者。 まだまだ遠い道のりは続くし、しかも崖っぷち。 先を見すぎても見えないから、まずは目の前の戦いに全力を尽くしましょう。 一歩一歩です。 明日は平日ナイター、仕事などで大変かもしれませんが、こんなときこそ1人でも多くのサポーターが等々力に足を運んで後押しを。 え?私? 何とかしますよ、フロンターレのためなら。 とにかく明日の柏戦、魂込めて応援します。 |
4月から新年度が始まり色々変わりました、仕事環境が。
小さな会社にいると、ちょっとしたことで大きく体制を変えなければならなくなったり。 例えば長年チームを組んでいた部下が1人 期待したFWが突然抜けて3TOPの予定が2TOPに急遽変更せざるを得なくなりました。 あれ、どこかのサッカークラブとにてるな(笑) さらに中盤がいなくなり「3−5−2」に戻すどころか「5−3−2」な状態。 一応会社では得点王な営業部の管理職として ・・・それでもブログは続けますけど(笑) で、何が言いたいかというと、更新頻度が落ちたり記事の中身が薄くなっているという言い訳ではなく(苦笑)、新たな布陣・新たな戦術に対応するためには戦術をしっかり理解し新しい動き、今まで以上の運動量をこなしていかないと過去の成績以上の結果は出せないな、ということ。 もちろんそこに仕事の効率化が必要だけど時には無駄走りも欠かせない。 時間がなくてもコンビを組む 全ては昨年以上の結果を出すために。 自分も周りも喜べるように。 それが営業の仕事。 最初は戸惑いもある、でも時間は待ってはくれない。 今できること、そして今まで以上の仕事をこなす。 そして今の環境に慣れ、コツを掴んで数字を積み重ねていく。 そんな努力を積み重ねた結果が売上という数字に表れ、答えとなっていく。 最後に笑うために、今努力する。 ・・・あ、何が言いたいか全然まとまってない気がorz 仕事とサッカー、選手とサポーター。 立場は全然違うけど、目標はひとつ。 どんな時も自分を信じて、周りを信じて、心ひとつに戦う。 下を向いていても時間は過ぎていく。 次の戦いは程なく訪れる。 明後日はナビスコ柏戦。 心ひとつに、フロンターレの勝利のために、それそれが持てる力を最大限に発揮して戦いましょう。 選手はプレーで、サポーターは力いっぱいの声援で。 苦しいけど、頑張って勝ちましょう。 ・・・本当に最後までまとまらなくてスミマセン。 |
大分まで後押しに行かれたサポーターの皆様、本当にお疲れ様でした。
数的優位に立ちながらも無得点、もどかしいです。 『川崎の太陽』が昇るのはいつになるのでしょうか・・・ ひとまず勝ち点1を手に入れたこと、そして緑の「わがまま坊や」がやらかしたこと、そしてすぽるとで清水氏が奴の件ガツンと言ってくれてすっきりした、ということで寝ます。 |
私は2003年からフロンターレを応援し始めたので、大半が関塚体制だったわけで。
悔しい思いもしたけど、それ以上に喜びを多く与えてもらったと思います。 選手のプレーに熱くなるのもそうだけど、試合中の監督を見てさらに熱くなれる、そんなフロンターレが好きだし、感情むき出しに戦う関塚監督が好きです。 あの姿を見ていると自分ももっと応援しなきゃ、と思ったり。 今日は関塚監督がいません。 フロンターレの指揮官でありながら選手に最も近い場所にいる「熱狂的サポーター」ともいえる監督がいない。 そんな監督に「恩返し」する戦いがこの大分戦。 関塚監督のもと成長してきた選手達、そのチカラを発揮して勝利してほしい。 それこそが関塚監督への「恩返し」であり「良薬」になると思います。 選手達はいつも「サポーターのために」と嬉しい事を言ってくれますが、今夜は「関塚監督のために」戦ってほしいです。 関塚監督のために勝利を。 鬼門・九石ドームでのフロンターレの勝利を祈って、 Mind−1&LOVE KAWASAKI |
まずは今日の記事。
関塚監督のため…憲剛ら敵地勝利誓った(スポニチ) 憲剛がピッチ上の指揮官となり勝利に導いてくれ。 川崎F鬼門九石ドームを山岸で突破だ(ニッカン) 山岸、頼みます。 川崎・中村憲、入院関塚監督へ必勝宣言!12日大分戦(サンスポ) これがフロンターレクオリティです。 川崎サポーター必勝横断幕!関塚監督を勝利で励ます!(報知) 華族GJです。 オフィシャルの発表後、ブログを拝見しながら「ああ、これがフロンターレなんだな。」としみじみ思いました。 苦しい時も、いや苦しい時こそ心をひとつにして立ち向かう、その気持ち・姿勢はまさに「鉄のハート」。 ♪どんな時も 俺達 そうさ心くじけない アオとクロの誇り胸に ♪さあ行こうぜ KAWASAKI いつも俺達と共に ぶちかませよ Just Going Now! 関塚監督のために勝利をプレゼントしたい。 鬼門・九石ドームだからこそ尚更その思いは強く、熱く。 現地で後押しされるサポーターの皆様、よろしくお願い致します。 大分戦プレビューは深夜にでも。 九石ドームには行けませんが、せめてこの思いを、熱き魂をブログに込めてみたいと思います。 |
我らが関塚監督が・・・
川崎F関塚監督が入院、練習後めまい(ニッカン) 川崎F関塚監督ダウン…1週間検査入院(スポニチ) 川崎・関塚監督、緊急入院!8日からめまい訴え(報知) 今はただ、早期回復を祈るばかりです。 最高の薬はやはり勝利かな。 我々にできるのはフロンターレの勝利のために後押しする事。 なのに九石に行けないのがもどかしいです・・・ |
こんな記事を見ると何だかライバル心が湧き「ワルンタもマスコットに!」と叫びたくなる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
でももしワルンタまでマスコットになったら等々力はマスコットだらけかw どうせならマスコットだけでサッカーチームが作れるくらい増やして(爆) そして選手達は昨日の雨で「ほぼ」3連休となりリフレッシュできたでしょうか? 体を休ませるかわりにアタマはしっかり切り替えてゴールへの良いイメージを描いて次の大分戦へ、といきたいところですね。 さて、今回はサッカーから少し離れてみます。 って昨日も動物園ネタかw 先週末、オヒサルのフロンターレ日記で「春祭り」の日記が続々とUPされました。 2008年04月07日(月)の日記「富士通春祭り」 2008年04月08日(火)の日記「ふる里さくら祭り」 2008年04月09日(水)の日記「丸子・小杉桜まつり」 私も「丸子・小杉桜まつり」に参加してきましたがまさに春真っ盛りですね。 そしてこの時期ふろん太くんは大忙し。 各会場で子供たちと触れ合います。 ん?待てよ? 「富士通春祭り」 も「ふる里さくら祭り」も「丸子・小杉桜まつり」も開催日は4月6日(日)。 はっ、まさか! ふろん太くんは一体だけじゃn(ry ・・・いまさらそんなツッコミを入れるなとw まあ、この時期のお約束ということでご了承くださいませ。 子供だけでなくオトナにも大人気のふろん太くん、分刻みのスケジュールでがんばっているのでした。 |
暴風雨です。
電車も遅れました。 フロンターレの練習も午後は中止だそうです。 こんな時は割り切ってリフレッシュしてください>選手一同 さて、フロンターレの中の人がまた「想像の右斜めをいく」企画を↓ 川崎が前代未聞企画“動物園”作っちゃう!!(報知) お父さん大忙しです(^^; ちなみにこのミニ動物園、4月6日の「まるこ花見市」でも開催していました。 等々力のどこかが、 ![]() こんなんなったり、 ![]() こんなんなったりするわけです。 中の人はいったいどこを目指しているのか・・・ まあファミリー層の多いフロンターレサポーター向けということでターゲットは合っているんですけどね。 しかし等々力競技場での最高のエンターテイメントはやはり「フロンターレの勝利」ですね。 ああ、心底等々力で勝利&選手達の笑顔が見たい・・・ |
昨日は気晴らしに「まるこ花見市」と「草野球」でサッカーから離れてみようと。
と言いつつも、まるこ花見市ではフロンターレのブースでシュートチャレンジし、景品になぜか「しば漬け」「(西城)ヒデキハンドタオル」をもらったり。 しば漬けはおそらく開幕戦の残りだと思われw そしてふろん太くんが登場すると娘が追っかけまくり、頭を撫でてもらったりふろん太ハンドタオルにサインしてもらったり。 ![]() タオル地で書きにくくてゴメンナサイ、ふろん太。 どうしてもフロンターレと離れられない「フロンターレ家族」になってしまったpiko一家です。 ちなみに土曜の夜から家族揃って風邪で大変な事になっています。 じゃあ日曜おとなしくしてろよ、とw 風邪を引いても、花が散ってもフロンターレとともに当ブログもがんばりますm(__)m それでは「フロどう。外伝」始まり始まり。 ・今年の花見はこれだけ。 ![]() 開門前の待ち時間を利用して。 「花より団子」ではなく 今年は川向こうの花見スポット、福山雅治でお馴染みの「桜坂」や「多摩川台公園」には行きませんでした。 来年は家族水入らずで、なんて思っていたら妻と娘で行っていたようです、平日に。 父ちゃんはツラいよ(苦笑) ・等々力グルメ〜仁義なき食欲(笑)〜 今回ご紹介するのは京都戦から設置された「ブラジルキッチン」です。 ![]() 開門直後から結構な行列。 ![]() いくつかあるメニューから毎回2品販売するようです。 ジュニも「食ベニキテネ」と。 おう、食べに行くから「ゴールキメテネ(ハァト)」と。 戻る際に山田うどんの「フロンターレポテト」100円を購入し、今回のおやつはこんな感じ↓ ![]() 遠足ではないので500円以内ではありませんw バナナは(ry ちなみに左下が「牛挽肉のパステウ」、右下が「エスペチーニャ」です。 感想はこちらに準じます(笑) でも、ジュニが喜んでくれるなら毎回買いに行きますよ。 だからゴールを決め(ry おやつはサッと済ませ、次はバックスタンドを散策。 そして今シーズン特にオススメなこのコーナーへ。 ![]() BUYかわさき調理パン売場。 しばらくはここで必ず1品買おうと思ってます。 今回はこれを購入↓ ![]() チキンカツドッグ300円。 見た目からボリューム満点です。 あ、気がつくと揚げ物ばかりw それにしても今回は食べ物の行列が短く感じました。 キックオフ時間のせいか、観客数のせいか。 買う側からすれば列が短いのはありがたい、しかし等々力改修(または専スタ)のためには常時2万人越えでメシを食うのも「仁義なき戦い」な状態にならなければ・・・ あ、ちなみにハーフタイムには山田うどんの「天ぷらうどん」も食べました(食べすぎ) ・商店会ダンマク一同 ゴール裏2階最端(メインスタンド寄り)に掲げられております。 ![]() ![]() どれも力強いキャッチコピーで好きなのですが、私のお気に入りは高津商店街連合会の「暴れん坊将軍川崎」ですかね。 ・エンタの広場 生演奏の調べに誘われエンタの広場へ。 洗足学園音楽大学JAZZフェアが。 ![]() 「Frontale20000」と「The Glory」の生演奏を堪能、試合前に気分も盛り上がったのですが・・・ 試合は0−1で敗戦。 試合後首脳陣会談が行なわれたようですね。 選手補強はフロントの仕事、待つしかありませんが、我々にとってフロンターレの応援はずっと続きます。 桜の花はもうすぐ終わり。 でもそのあとに若葉が芽生えます。 ブログタイトル下にも書きましたが、「花が散ったら終わり」ではなく、散った後に「実を結ぶ」事が大事。 12月に「川崎桜」が大きな実を結べるよう、引き続き精一杯の後押しを。 <おまけ> ![]() サブトラックも周りがブルーになってました。 |
3連戦、選手たちは疲れが残っていたのか?
相手だって同じく3連戦だから言い訳は出来ないな。 昨年ACLで海外遠征などハードな経験をしてきた事は活かせないのか? どんなに苦しい時でも気迫のこもった戦いができるかどうか、それが08シーズンに掲げた目標を達成するために必要。 とにかく、ホームで0−1。 完封負け。 この意味をしっかり受け止めて、次の「鬼門」九石ドームで何としても勝ち点3を奪えるように。 どんな時も、決して諦めない。 俺達の応援はこれからも続きます。 フロンターレの勝利のために、もっと熱く、もっと強い後押しを。 |
さあ、京都戦です。
選手たちは3連戦、体力的には厳しいかと思いますが、連勝していること&3連戦のラストをホーム等々力で戦えることが何より。 今回は手短な記事になりますが、選手が疲れている時こそ大きな声援で後押しです! 京都に勝って3連戦を3連勝で終れるよう願って、 Mind-1&LOVE KAWASAKI |
昨日のうちに投稿するつもりでしたが、目が覚めると・・・ 朝でした(苦笑) 帰宅後すぐにうたた寝してしまったためアルコールを分解できず、久々に二日酔いのpikoです。 午前中で既にお茶1ℓ飲みましたw 昨晩はいてもたってもいられず急遽HUB川崎に。 席は全席予約済、そして店内は立ち見客でまさに足の踏み場もないくらいの状態でした。 そんな中、私は本当に運が良くお知り合いのNさん、そしてNさんの上司Iさんと共にテーブル席にて観戦させていただきました。 熱気ムンムン(←死語か?)の中キックオフ。 頻繁に映像が乱れもどかしかったのですが、テセの先制ゴールで大盛り上がり。 その後もチャンス・ピンチごとに店内は歓声に包まれ、自然と応援歌も歌いだします。 そして札幌まで後押しに行かれた蒼黒の勇者達が画面に映ると大きな拍手。 勝利の瞬間まで熱い応援が繰り広げられました。 ゲーム展開を軽くおさらいすると、札幌はボールを持つと早めに前線に当てて落としたボールをミドルシュート、またはそこからサイドに流れてアーリークロスを上げるという攻撃が主体。 一方フロンターレは中盤のルーズボールをしっかり獲ってパスを繋ぎます。 早い時間帯に憲剛→ジュニ→テセと繋がりテセがジュニ張りのトゥーキックで先制。 その後も憲剛の積極的なミドルシュートなどで攻撃のリズムを掴みますが、ジュニの飛び出しからのGK股抜きシュートも跳ね返されるなど、なかなか追加点が奪えず。 ナビスコと同じスコアで前半終了。 しかし後半早々に2点目を奪えたことでフロンターレは安定したゲーム展開に。 相手の中盤・前線が激しくプレスするスタイルではないので落ち着いてボールが回せます。 札幌も その後フロンターレはあまり無理な攻撃をせず、しっかり守ってからカウンターというフロンターレらしいスタイルで安心して見られました。 そんな中ピッチレポーターさんのレポートに腰砕け。 「いやー、テセを近くで見ていますがごついですよ!」 何だそのレポートは(爆) それはともかく本当は3点目を奪って勝利を決定付けてほしかったのですが、ロスタイム前に相手GKがエリア外でテセを倒し一発退場、事実上このプレーで勝負ありでした。 それにしてもフロンターレの試合では相手フィールドプレーヤーがGKをやるシーンが良く見られますね(笑) 店内からは松田!なんていう声もw でもそんなGK曽田をいじめないのがフロンターレクオリティ、優しいねw そんなこんなで2 |